遺言書を書く事は元気なうちに自分の始末をつけるという事です。それは財産の行く末と判断能力が弱った時の備え、先立つ者としての残した者達へのメッセージ発信などの準備作業をすることに他なりません。

 相続問題と、遺言、後見制度利用計画は三位一体でとらえ、設計するというのが本人(被相続人)を主体として考えるという当事務所の考え方です。  一方、相続する人(相続人)を主体としたサービスは、遺産分割方法、金融口座名義変更・解約・送金、不動産処分支援なども充実しています。   どうぞ気軽にお立ち寄り下さい。

 

世界に一つしかない自分の人世。

 

その節目、節目に想定外がやってくることもある! そんな時、

 

お役に立てる事務所でありたいと思っています。

 

 「出生」 「学業」 「就職・起業」 「結婚」 「競争」 「老親」 「家庭の重責」 「相続を受ける」     「昇進」 「不祥事」 「会社の重責」 「離婚の危機」 「子供が社会人に」 「孫の誕生」 「世代交代」 「定年」・・・・・・・・・・・・・・・・・・「第二の船出」・・・「人生100年計画」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そして 「自身が被相続人となる日」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・       

節目節目のご相談ごと、もしよければお聞かせください。お手伝いできるかもしれません。


現在小川が所属している団体、資格等は以下の通りです。

*埼玉県行政書士会埼葛支部(広報部長・無料相談員・特定行政書士)

*一般社団法人コスモス成年後見サポートセンター会員(第九管轄区メンバー)

*東京入国管理局届出済行政書士(外国人の在留許可取得・更新・変更・永住等の取次業務等)

*埼玉県認知症サポーター

 

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当事務所は賠償責任保障制度に加入しています。